詐欺|婚活を目的としたパーティーに参加した際、とある男性と出会いました。

前に、婚活が目的のパーティーに参加した際、ある男性と知り合いました。

以前、婚活が目的のパーティーに参加してとある男性と知り合いました。しかし、実はその人は、職業を偽っていたのです。プロフィールの欄には、医師をしていて年収は1,000万、ということだったのですが、それが全くのでたらめでした。当然のことながら、その職業詐称について私も含め、知る人はいませんから、その婚活パーティー参加者のなかの相手の収入を気にしている女性からは、とても人気がありました。その中から運良く(その時点ではまだ真実を知らないので)意気投合し、カップルとなったわけですが、仕事の話題になると、相手がなんとなく嫌がる感じでした。怪しいと思い始めた私は、「友人があなたの同じ場所で働いてるけどあなたの事知らないって言ってたよ?」と訊いてみると、医師ではなく、実際はフリーターだったと本当のことを言いました。言うまでもなく、はじめから嘘をつく相手とは一緒になれないので別れました。

前から、婚活(結婚活動)をするのなら、いくつか注意するべきポイントがあると思っていました。

以前から婚活(結婚活動)をするのであれば、何点か注意するべき点があると思っていました。そして、見境なく行動するのも失敗を招きかねないのでダメだと感じていました。何もわからず行動してから失敗する事を考えれば前もって備えておくほうが無難です。その中でも意識して欲しいのは「興味ある異性に対して、少しでも疑う気持ちを持つ」というものです。疑う、となるとものすごく聞こえは悪いですが現代の婚活事情においてはとても大切なことです。特に、インターネットを通じた出会いの場では、疑うクセをつけておかないと騙される可能性があります。私は、この点を徹底していましたから、相手のプロフィールなどを見て違和感を感じたら、即、連絡しないようにしました。実際に、だまされた方もいるようです。「興味ある相手に対して、疑う勇気を持つ」を意識していたことが役立っています。疑いつづけていることが幸いし、婚活のトラブルも防いでくれると思います。

40歳を超えて、結婚相手になかなか巡り会えない、それが理由で結婚できないというの・・

40歳以上の人たちが、結婚する相手になかなか巡り会えない、だから結婚できない、はウソです。40をを過ぎていようが、本当に結婚したいという気持ちがある、断られてもめげない人がいつかは結婚のチャンスはあります。その年齢まで残っている人は、それぞれがいろんな経験をしているため、結婚相手の性格は、こうでなくては絶対にイヤ、また、年収はいくらないと話にならない、ルックスは、、、と希望条件を色々と決めつけてしまうことが結婚を妨げる原因になっているケースが少なくありません。要は、自分の固定観念によって、婚期を遅らせているわけです。おまけに、40歳を過ぎた人は、一人で過ごす期間が長いため自分ではそう感じていなくても楽をしたいという気持ちもあって、自然と、結婚相手に対して求めることも高くなってしまうのです。自身では気づきにくいことなのですが、周囲から見たらもしかすると「高望み」しているだけかもしれません。

詐欺|結婚活動中の人が抱える悩みのひとつが、コミュニケーション(会話)能力だと思います。

婚活している男女が持つ悩みのひとつが、相手とのコミュニケーション(会話)だと思います。相手との話が思うほどうまくいかない、と心底悩む人たちは、相当に多いのです。「どうすればいいのかわからない」とよく聞くのですが、まず、頑張ろうとしないことです。そして、異性と話すことに緊張しすぎてしまわないように意識してみましょう。相手にみっともない姿を見せたくない、と思ってしまうものですが、その気持ちが返って裏目に出ることもあるのです。そのため、相手にダサい姿を見られたくない、と思ってしまうのを我慢し、もっと気を楽にして異性との会話を楽しむようにしましょう。また、話題は、世間で流行っている出来事や、身の回りの出来事といった、たわいもない内容を、話して全く問題ありません。

いざ、婚活をこれからやっていこう!と決意した時、婚活という言葉の意味だけは知っているもの…

自分がいざ、結婚活動をしよう!と真面目に考えたとき、婚活の意味だけは知っていたものの何をやるべきかは、わかっていなかったのです。パートナーを見つけ、結婚に至るまでの活動をひっくるめて婚活と言いますが、パッと頭に浮かんだのは、結婚相談所でしたが、いきなり結婚相談所に登録するのは、すごくお金が必要になります。それに、敷居が高い感じもあり、やる気がガクンと下がりそうになりました。それから、友達に尋ねたり、インターネットであれこれと検索してみて、無事に、婚活が目的のパーティー・マッチングサイトを選び、婚活を始めることができました。最初は何をしたら良いのかわからない人や相談相手がいないと、なかなか行動できないかもしれません。そんなわけで、自治体や国が婚活を支援する制度を創設してほしい、と思います。